自分のUser Agent確認の画面と機能が大きく整理されました。
- 項目別に見るの項目を追加: ブラウザ・レンダリングエンジン・OS・デバイス種別に加えて、CPUアーキテクチャとモバイル判定も表示されます。項目をクリックするとその値だけコピーされます。
- 接続環境の情報を追加: 画面解像度、ブラウザウィンドウ、言語、タイムゾーン、Cookieの使用状況など、ブラウザが自ら申告する値も合わせて確認できます。
- 別の文字列を解析: 自分のブラウザの値だけでなく、任意のUser Agent文字列を貼り付けて同じ方法で解析できます。iPhone Safari、Android Chrome、Googlebotなどの例ボタンですぐに試すこともできます。
- 診断用要約のコピー: お問い合わせの際に必要な値をまとめてコピーできるボタンが新しく追加されました。