韓国住所の英語変換の配送先表記方式と画面構成を整理しました。
- 説明アイコンを追加: 「建物名を英語表記で併記」と「Bldg・Unit を先頭に付ける」チェックボックス横の
iアイコンを押すと、各オプションの意味と実際の変換例をすぐ確認できます。 - 1行表記を配送先の表に統合: 別にあった1行表記のカードをなくし、配送先6項目の表の一番上の行にまとめました。1つの表から1行表記も6項目もまとめてコピーできます。
- 住所保存セクションの位置を変更: 「この住所を保存」セクションを配送先の表の下に移動し、結果を確認してから保存する流れに合わせました。
- 棟・号室の初期表記を変更: 「Bldg・Unit を先頭に付ける」の初期値をオフにしました。
103-dong, 1502-hoのようにローマ字接尾辞をそのまま使う方式のほうが韓国郵便・宅配の配送体系に合っていて、配送事故のリスクを減らせるためデフォルトにしました。海外通販サイトのフォームがこの形式を受け付けない場合だけチェックを入れてBldg 103, Unit 1502方式に切り替えてください。